物忘れ・認知症

物忘れ・認知症外来ではアルツハイマー型認知症、脳血管性認知症、レビー小体型認知症、前頭側頭型認知症など認知症、軽度認知障害(MCI)、認知機能低下予防への診察が可能です。

・物忘れを予防したい

・物忘れが気になる

・物覚えが悪くなった

・今までできていたことができなくなった。

・家族に注意されることが増えた

・冷蔵庫に同じものがいくつもある

・気持ちが落ち込む

・引きこもりがちになった

・財布や大事なモノを盗られたという

・疑い深くなった

・以前と人が変わったように、怒りっぽくなった

・幻(虫や人)を見て騒ぐ
・介護への拒否が強く、手が付けられない
・家族が心身ともに疲労している

上記に当てはまる方は一度ご相談ください。
また、65歳以上の方は、体の不調や、内科などの薬がきっかけで認知症のように見える「せん妄」を起こすことがあります。必ずお薬手帳をご持参ください。

→厚労省による説明