海外渡航・PCR検査等

海外渡航用や無症状者の検査は、すべて自費です。

リアルタイムPCR法を午前に受検すれば、翌日夕方5時までに陰性証明書発行が可能です。(休診日を除く)

・経産省及び厚労省の海外渡航指定医療機関
・TeCOT(海外渡航者新型コロナウイルス検査センター)登録医療機関
ハワイ州推奨医療機関
中国政府 指定検査医療機関

 

可能な検査

・リアルタイムPCR(唾液・鼻咽頭・鼻腔ぬぐい液)
・抗原定性検査

 

発行可能な証明書

・海外渡航用 陰性証明書
中国 5/19発表、搭乗予定日時の2日前PCR検査+24時間以内PCR検査+12時間以内抗原検査。PCRは別の指定検査機関で行う必要(交差PCR検査)。2022年5月30日より
→その他国
・QRコード付き 陰性証明書

・国内用 陰性証明書
会社提出用:ご指定の内容に応じます。

→待機期間の短縮(7日間→3日間)陰性証明書 : 詳細 (2022/3/1より再開)

*海外渡航についての詳細参照: TeCOT(海外渡航者新型コロナウイルス検査センター)

国内/渡航自費検査の価格

PCR検査:    25,000円(税込)
抗原定性検査:   5,000円(税込)
陰性証明書(日本文): 5,000円(税込)
陰性証明書(英文) : 5,000円(税込)
健康証明書(英文)が必要な場合、追加費用 :5,000円(税込)
QRコード作成費用:5,000円(税込)

 

中国 渡航

中国渡航について

中国政府の指定検査医療機関で、PCR陰性証明書は30,000円(税込)、抗原定性検査陰性証明書は10,000円(税込)です。
China_certificate
2022年5月30日から、搭乗2日前の鼻咽頭PCR検査と、24時間以内の鼻咽頭PCR検査を
2つの指定検査医療機関で受け(交差PCR検査)
、12時間以内に抗原定性検査を受ける事となりました。
詳細は下記、大阪領事館のリンクをご覧ください。

PCRは午前中に受けた検査を、翌日17時頃に陰性証明書発行が可能です。抗原定性検査は30分程度で陰性証明書発行が可能です。
2日前検査、または12時間以内抗原定性検査のご利用をお勧めします。

24時間以内PCR検査には、即日(12時間以内)で証明書が出せるミナミ心斎橋クリニック 06-6281-0022
中央区博労町(最寄り:心斎橋駅・本町駅・堺筋本町駅・長堀橋駅から各7-8分)をご紹介しています。
新たに追加したPCR検査に関する「よくある質問」 2022年1月12日

2022年2月28日より渡航前検査及び健康コード申請の最新措置について(大阪領事館) 2022年2月18日

中国渡航前検査及び健康コード申請の最新措置について(大使館) 2022年5月19日

をご参考に、最新情報は中国大使館にてご覧ください。

*受検の時刻については、フライト及び診察状況によりますので、お問い合わせください。
*検査結果が陽性の場合、保健所及び領事館へ報告する必要がございますので、ご了承ください。

その他国渡航

その他国渡航について

→外務省リンク
→海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)
及び、各国の大使館などで、最新の渡航情報をご確認の上、陰性証明書をご依頼ください。

これまで渡航が出来なかった事例はございませんが、急な制度変更や、受験者様の書類不備などに対し、
当院では責任は負えません。

待機期間の短縮

日本入国後の待機期間の短縮について

ワクチン接種者がPCR検査を受け、陰性証明をアップロードする事で4日目以降の待機期間が短縮されます。
ご事情がある場合、郵送対応も可能です。

リンク 厚労省 待機期間の変更に向けた自費検査のよくある質問

待機期間短縮スケジュール

→リンク 厚労省 入国後の自宅等待機期間の変更等について をご覧ください。

→経産省 国際的な人の往来再開の段階的措置について をご参考ください

待機期間短縮のPCR検査結果は、メール報告する事も可能です。
予約時に、「待機期間短縮のための検査」であると、受付にお申し付けください。